はじめましての方へ。
マーケター・起業家で半不労所得を得て生活してる「もりお」と申します。
起業より、ゲームボーイの方が危険でした。
意味が分からないと思います。
でも、少なくとも僕はそう思っています。
理由は後で話します。
先週、同じ大学の友人から連絡がきました。
Mくんと言います。
Mくんは東海地方で働いてるんですが、出張で東京にきてるとかで、
「金曜日に有休とったんだけど、お昼ご飯いっしょにどう?」
と誘われました。
こっちはPC1つでビジネスをやっていて、
スケジュールなんてどうにもできるので即・OKと返しました。
そんで、ランチでビリヤニを食べにいきました。
高田馬場にあるお店です。
MくんがYouTubeで見て行きたかったビリヤニのお店で、
開店と同時くらいに入れました。
店内はまだガラガラです。
平日の昼前なのでタイミングよかったですね。
しっとり目のライスだけど、パラパラという不思議な食感。
ボリュームが見た目よりあって大満足でした。
なんか忘れたけど豆。
ジンジャーエールコーラで流し込みます。
ゆっくり味わいながら、Mくんとだらだら話します。
ボリューム満点すぎて、気付いたら1時間半くらいたってました。
女子会並みに話し込んでました。
「いつも社食でパパッと食べてすぐデスクに戻るから、
こんなのんびり昼飯たべたの久しぶりだわ~」
と笑ってました。
そういえば会社員だった頃は僕も、
お昼ご飯と言えば、1時間の昼休みのうち20分くらいで食べてました。
毎日、社食にトレーをもって並んで、
決まり切った定食メニューやうどんを急いでかきこむのが日常だったなぁ…。
別に仲良くもない同僚と気まずい空気の中、
席を並べて食べて、食べ終わったらすぐ、デスクで午後の仕事の準備を始める。
そんな日々をふと思い出しました。
こういう時間にのんびりランチできるのも、今の生活のありがたいところだと思います。
ご飯をたべたら、駅の近くにあるレトロなゲームセンターへぶらりと寄りました。
ゲーセン自体には何も思い出もないのですが、
過去の時代を残してくれている場所っていいですね。
応援もこめて、唯一の知ってるゲームだったワニワニパニックで遊びました。
ちなみに、ワニワニパニックは現在“絶滅危惧種”です。
というのも、製造元が2017年に倒産してます。
なのでワニワニパニックが日本からどんどん消えてます。
こういう事例を見ると、
今当たり前にできてることって、いつまでも続くわけではないだなぁと実感します。
今やってることも、5年後10年後にできる保証なんてありません。
ノスタルジーじゃいられない。
そのあと、「せっかくだし、早稲田大学のキャンパス行ってみない?」と大学をお散歩。
長期休暇中なのか、人は少なめでした。
たぶん図書館。
劇場みたいなところ。流石私立。
キャンパスは歩いているだけでも楽しいです。
古い建物と新しい建物が混ざってて、長い歴史を感じます。
あと社交ダンスサークルと思われる男女の8人くらいのグループがスマホで撮影しながら練習していました。
「大学ってこんな雰囲気だったよなぁ」なんて思い出しました。
大学からの友人と、時間をきにせずキャンパスを歩いてると、なんだかタイムスリップしたようです。
そのまま、高田馬場を散策。
気分は早稲田大学1年生。
予定も立てず、完全に行き当たりばったりです。
ぐるぐる歩いていたら草間彌生美術館を発見。
せっかくだし入ってみようか、という話に。チケットを買ってそのまま入館。
早歩きだったら美術館と気づかないかもしれない外観。
草間彌生さんの創作の原点についても知れました。
作品から感じる不気味さの理由が分かったような気がします。
作風の理由が生い立ちにあるのですが、気になる人はいってみてください。
すごい迫力。
来館者は海外、とくに欧米人の観光客っぽい人がほとんどで、日本人は僕たちだけでした。
まぁ、平日なので当たり前か。
その後はまた、カフェで近況を話したり、
ダラダラとただ冗談を言い合ったりしました。
あっと言う間に夕方になっていて、
東京駅までお見送りして解散しました。
久々にあんだけ笑いましたね。
学生時代は、いつも当たり前のようにやっていたことなのに、
今やこういう、利害関係なしの純粋な付き合いは滅多になくなりましたね。
元々友人は少ない方ですが、
住む場所もみんなバラバラになったし、
結婚してお子さんがいると、時間もつくれないし。
僕の場合は、PC1台のおひとり様ビジネスなので
「今日ココいこうぜ!」と誘われたらすぐに馳せ参ずることができますが、
ふつうに働いていたらまず無理です。
僕としては、こんな風なノスタルジーはいつだって浸りたいのですが、
会社員が当日に予定をドタキャンして旅行にいったりしたら、懲戒処分にされかねません。
エリートで大企業に勤めてお金を持ってる人ほど、
フットワークがどんどん重くなっていきます。
友人からは僕の生活っぷりを、よく「羨ましい」と言われます。
なら起業しなよと誘っていますが、
やはり自分がビジネスをするとなると不安が大きいらしく、
興味は示すもののなかなか行動には至りません。
M君も、もともと頭がいいし、
僕が直接教えればほぼ100%失敗しないのですが、
(というかWebで起業するのに失敗なんてものはないのですが、)
やっぱり最後は「うーん、難しそう」と言って諦めます。
起業家仲間と話してても、
覚悟を決めて動きまくるコンサル生は、どれだけ最初ヤバそうでも稼がせるのは簡単でも、
覚悟がなくて、お金を払わない友人や家族を稼がせるのは、本当に難しいと聞きます。
友人M君がくそエリートだった件
そういえば、Mくんとお茶をしてるとき、
話題が自然と彼の「東京出張」の話になりました。
彼はグループ会社ふくめると社員4万人の一部上場企業に勤めてるのですが、
その出張は、その全社4万人の中で8人だけが選ばれる、若手幹部候補向けの研修だったと言ってました。
若手幹部候補。
口に出したい日本語です。
ていうか出世街道すぎるだろ。
「大企業の幹部候補様はどんなことを学んでんだ~??」
って聞いてみたのですが、
主に新規事業の作り方についてだったそうです。
いわゆる経営視点の話です。
その会社の主力製品のマーケットが
今後30年くらいで縮小および無くなることを想定して、
「いまから新規事業を立ち上げるなら?」というテーマでした。
研修では、
マーケットの見方。
ビジネスモデル。
ビジョン。
様々な角度から新規事業を立ち上げるならどうするか?という話とワークを行ったそうです。
(もちろん、社外秘となる話や個人情報は話さず、一般論的な会話です)。
・・・。
僕は少し不思議な気持ちになりました。
なぜなら、研修の内容が、どれも僕がすでに知っているようなマーケティングの話だったからです。
というか、実際に事業をつくってる僕からすると
「あるあるw」
「わかる!そこで一周して悩むよねw」
「そこのポイントはね…!」
みたいな、デジャヴしかなくて、そんなやり取りが何度か続きました。
M君からすると
「某有名コンサルティングファームに就職した後、留学してMBAをとって独立した講師」
の研修だったから
「え???なんで知ってるの?
もりおもMBAをもってるの? え、MBAないの? どういうこと?」
とか言われました。笑
大企業ならともかく、個人でやるWebビジネスにMBAみたいな資格は必要ないので取りません。
やっぱり皆が思う起業というと、
一流大学で経営学を学んでMBAをとって、銀行から融資を受けて、よくわからん投資家から資金調達。
謎の交流会で名刺交換で“人脈”をつくって…みたいなイメージがあるようです。
友人に個人ビジネスやりなよっていっても、
「やっぱり、難しそうじゃない?」
って返されるのも、このイメージがあるからでしょう。
もし、友人からビジネスの始め方を聞かれたら、なんて答えるか。
あなたは、なんて答えますか?
僕は、
「まず、無料のnoteアカウントを開設します。
アカウント名はなんでもいいです。
できた?おめでとう。
これであなたも個人起業家だ」
というでしょう。
最初こそ、そのくらい、ハードルを下げていいと思います。
皆、起業のハードルあげすぎ。
それで、ガチガチに起業のハードルを上げてる人から
よく聞かれる定番の質問ってのは、決まりきっています。
定番あるあるを5つ言いたい
定番の起業に対する誤解あるあるを5つ言いたいです。
多くの人が思ってる起業の誤った思い込みなのですが、
なぜ「大間違い」なのかがすぐピンときたら相当センスがいいです。
考えながら読みんでみてください。
定番①「やっぱり起業って、センスある人だけじゃない?」
こういう人は決まって、
やったことがない段階で
「自分には向いてない気がする」
って言います。
「なぜ、やったこともないのに、向いてないことが分かるのだ。
あなたは未来予知ができるエスパーなのか?
ならその能力を使って今すぐ競馬でもしたほうがいい」
と思います。
まぁ、偉そうなことを言いましたが、
僕も昔は「起業とか無理でしょ」と、思っていました。
でも実際にやってみて思うのは、
個人ビジネスって意外と地味な作業と決まりきった型でできます。
そもそも、ビジネスっていうのは
誰かの困りごとにたいして、
それを解決する方法を提供する。
その対価としてお金をもらう。
それだけです。
かなりシンプルです。
MBAとか経営学とか複雑な分析や理論は一切いりません。
もちろん上場企業を作るとか、
イーロンマスクやスティーブジョブズみたいな世界的な事業を作るとか、
そういう話になると別ですが。
たとえば各地を旅行しながらお散歩していると、
ご年配の方にスマホの使い方を教える教室が日本中にあることに気づきます。
スマホを教えられれば、それで生活できるのです。
普通に生活できるレベルなら、
特別な天才である必要はありません。
これがリアルな僕の実感です。
あとは、
定番②「起業ってお金が必要そう」
という誤解。
「やっぱり起業ってお金かかるんじゃない?」
「銀行から借金しないといけないのでは?」
というのも、かなり強いイメージだと思います。
お店を出す。
会社を作る。
設備を揃える。
そういう事業だと、たしかにどうしても資金が必要です。
でも今はインターネットがあります。
パソコン一台で始められる仕事もたくさんあります。
なんなら、スマホだけで稼いでる人もいます。
便利なAIもみんなが使えます。
もちろん1日ですぐ、全てができるほど簡単ではありませんが、
何百万円も用意しないと始められないとか、
借金のリスクを負う世界ではありません。
せいぜい、月数千円~あればできます。
僕はこうしてブログ記事を書いてるわけですが、
これってパソコンさえあればできるし、
無料のnoteでやってもいいわけです。
固定費をかけずに小さく始めて、
うまくいったら広げる。
そういうやり方でいいと思います。
というか、そういうやり方を選ばずに、
キラキラしたベンチャーにあこがれて
意味もなく固定費をあげる人はたいてい爆死しています。
以前、友人が「本当にお金がない」というので話を聞いてみたら、
ふつうに貯金が70万円くらいあったのですが、
クレカ与信で借金してビジネスを習っていた僕からすると「余裕やん」と思ってしまいます。
定番③お金のために頑張りたくない
大抵の場合、起業とか副業に興味を持ってる人に、
いざやろうぜ!っていうと返ってくるのが
「でもさ。
そこまでしてお金稼ぎたいかっていうと…」
ていう返答です。
つまり、
「お金のために頑張りたくない」
「なんか、お金に必死になるのってダサい(汚い)」
というのです。
これもかなり多いと思います。
日本人って、なんだか
「お金を欲しがるのは下品である」
という思い込みがあります。
時代劇とかでよくみる、
「越後屋、おぬしも悪よのぉ・・・」
のように、金持ち=悪いことをしてるイメージもありますし。
ですが、お金はお金です。
お金に良いも悪いもありません。
これは断言できますが、
なんなら会社員の時のほうが僕は
「給料=お金」のために生きてました。
満員電車。
人間関係。
意味がよくわからない仕事。
理不尽な上司。
行きたくもない飲み会。
僕たちはお給料のために、
そういうもののために、
自分の人生をほぼまるごと使っています。
だったら、
自分のペースで働けて、
場所や時間もある程度自由で、
生活も楽になることに一生懸命になるのは、なにも悪いことではありません。
むしろ合理的だと思います。
長い目で見たとき、
一時的にでもガーッと集中して頑張って
自分で稼ぐ仕組を作り上げた方が、
サラリーマンを続けて老後資金も貯めるのと比べて、
“お金のため”に働く時間は恐らく数十分の1ですむのですが……。
僕が初めてWebで稼いだのは「アフィリエイト」という手法でしたが
最初の4カ月で月100万円を稼いでからは、
ガムシャラに頑張り続けるみたいなことはほぼなくなりました。
お金のために頑張りたくない人は、
起業をしてさっさと生涯賃金を稼ぎぎってしまうほうが効率的です。
つまり、多くの人は、
お金のために頑張りたくないのではなくて、
人と違う事に挑戦したくないだけなのではないか、
と思うわけです。
根本には、本当は「怖い」というのがあるのだと思います。
問題はこの怖さを直視せずに、別の問題にすりかえて何もやらないことです。
定番④「やっぱり怖いよね」
友人のM君も「なんか、怖くない?」と言いました。
二言目には
「そんな簡単に
上手くいかないんじゃないかな~~。」
って言います。
失敗リスクを考えるのは、とても自然な感覚だなぁと思います。
ただ冷静に考えると、
どんな働き方にも失敗のリスクはあります。
会社だって絶対に安定しているわけではありません。
辞表一つで勤務地が変わることもありますし、
会社の状況が時代とともに変わることもあります。
たとえば、日本はトヨタを筆頭とした自動車産業がかなり大きいですが、
ガソリン車からEV車への変遷の動きで、
多くのガソリンエンジン関連の企業がおののいています。
日本のお家芸だった「エンジン技術」が、電気自動車だと使われなくなるからです。
会社の収益の柱がなくなるかもしれません。
ガソリン自動車の部品をつくってた会社とかは年間数千億単位の売上がなくなります。
とうぜん、人員削減が行われるでしょう。
というか、そういうことが、リアルタイムで起きてます。
EV車の是非とか、ガソリン車とEV車のどっちが良いかとかは関係なく、
世の中がEV車に傾けば抗えないのです。
なので、
すごいスピードで変化する現代、世界情勢も不安、AIによる働き方の変化、
そんななかで会社に依存してることもリスクと言えます。
もちろん起業には起業のリスクがあります。
ただ、Webを使った個人起業なら
いきなり人生を賭ける必要はありません。
副業から始めることもできます。
別に1日30分とかでいいのです。
それで充分、人生を変えられます。
なので副業から始めて、
自分で稼ぐスキルを身につけるのは、
会社に依存しない最大のリスクヘッジだと思うのです。
だから
「起業=危ない」
というのは違うなぁといつも思います。
3カ月くらい集中して取り組んでみたらいいのに…。
月10万円とかでも、
旅行に行ったり習い事をできたり、
生活はだいぶ楽になりますし。
会社以外の収入があれば、会社でも強気でいられます。
1円も稼げないなんてことは
まずないと思うのですが(少なくとも僕がそばで教えれば)、
稼げなかったとしても、別に命を失われるわけでもないですし。
経験値がたまるだけです。
僕が子供のころ、
ゲームボーイという古(いにしえ)のゲーム機で遊んでました。
そんでゲームボーイは、セーブデータが急に消えると普通にあったのです。
そのたびに、ぎょえーーーって叫んでました。
半年くらいかけて頑張って育てたモンスターが
1日で消えて超絶望したこともあります。あの虚無感は忘れられません。
ですがWebをつかったコンテンツビジネスをちゃんと学んでたら、
これまでやってきたことが消えるとかは、まずありません。
ゲームボーイのリスク>起業リスクです。
ゲームボーイのセーブデータが消えるリスクの方が、起業のリスクより余裕で大きい。
少なくとも、少年時代のあの絶望を越えるリスクを、
ネット起業で感じたことは一度もありません。
定番⑤いつまで稼げるか分からない
成功者をみると
「上手くいったのは運がよかっただけ」
「どうせすぐに、没落する」
と思われるかもしれませんが、
稼いだ起業家が破産・没落するというイメージは、
起業をしたことがない人の嫉妬と願望が入っています。
実際は、一度資本主義を攻略した人というのは、
しっかり経験値を得てレベルをあげてるからです。
稼いでる人っていうのは商売やお金に関する情報をもっているので、
成功者のコミュニティでは簡単にたくさんの情報が集まります。
投資も余剰資金で分散がしやすいですし、
金融リテラシーが高い人が多いです。
知り合いの経営者は不動産や税務にも詳しいです。
よほど無理な事業投資やギャンブルをしないかぎりは、
死ぬまでお金持ちの可能性が高いです。
逆に宝くじやギャンブルで、
努力や実力ぬきで億万長者になった人は、
自分の器以上のお金を手に入れるので簡単に破産します。
人間は、成功者が失敗した時に
「それ見たことか」
と思いたがる生き物です。
この心理をドイツ語でシャーデンフロイデと呼びます。
「他人の不幸や失敗を見聞きした際に生じる喜びや快楽」を指す言葉です。
日本語の「人の不幸は蜜の味」とか、
ネットスラングの「メシウマ」に近い概念なのですが、
なるべく早く手放して、まっさらなレンズで世界を見るべきです。
スティーブ・ジョブズも会社から追放されたとき、
世間では「終わった起業家」と言われますが
Pixarを成功させたりAppleに戻って次々とヒット商品を生みました。
ホリエモンこと堀江貴文氏も、
逮捕された時は「ざまぁみろ!」「メシウマ」と言われましたがすぐに復活して
一般的な会社員よりも遥かに裕福に、自由に暮らしています。
いまも「ゼンカモン」「犯罪者」「老害」と罵倒する人たちが多いですが、
好き嫌いはおいておいて、現実は彼らより自由にやりたいことをやってるお金持ちなのです。
他人の失敗や没落の喜びというのは、幼稚園児でも感じる感情そうです。
ですがこういうのは、一時的には快感なのですが、
他人の不幸を待ち望むようになり、精神衛生上良くありません。
話がそれましたが、
個人的には、稼げるようになった起業家が破産するリスクより、
会社員がリストラや倒産で、ある日突然職を失うリスクのほうが高い気がします。
倒産までいかなくても、
事業再編のために業界1位の会社が2位の会社を吸収合併されるとかは大手でもよくある話です。
そして、立場の弱い方の会社は管理職でも閑職に追いやられるというのも、よく聞く話です。
世の中には、いろんな働き方があります。
会社でキャリアを作る人もいれば、
自分で仕事を作る人もいます。
どちらが正しいという話ではありません。
なので、別にすべての人に起業しろとかいうつもりもありません。
でも
「もっとお金が欲しい人」
「もっと時間が欲しい人」は、
どんどん挑戦してほしいなーと感じます。
50年前ならいざ知らず、別に会社に雇われなくても、
いくらでも収入を得る選択肢がある時代なので。
起業だってワニワニパニックと同じで、いつかやろうとか思っていても、
こんなに恵まれた状況がある日突然、なくなるかもしれません。
やれるうちにやっておきましょう。
早くに取り掛かるほど市場で有利なポジションをとりやすいですし。
後になって「やっておけばよかった」では遅いし、ゲームボーイよりもよっぽど低リスクですので。
日給1300万円の裏側を暴露した電子書籍とビジネス講座を無料で公開しています。
僕はPC1台のおひとり様ビジネスで、たった1日で1300万円を売り上げました。
人間関係・時間・場所の制約は一切なし。
会社のようにうっかり昇進して責任を負ったり、
突然の転勤で人生が振り回されることもありません。
一日中、映画や漫画を好きなだけ楽しみ、
旅行で泊まるホテルはウェスティン。
会社員時代に憧れていた生活を、
今では当たり前に送っています。
才能があったからでしょ?と思われがちですが、
才能ゼロ・人脈ゼロ・コミュ力マイナスからのスタートです。
僕は30代でニート、実家暮らし、借金800万円の子供部屋おじさんだったのです。
貯金は3万円、自己破産も本気で考えた過去があります。
そんな僕が、
こたつでキーボードを叩くだけで稼げるようになったのは、
明確な理屈があります。
信じられないかもしれませんが、正しいやり方を学べば、
個人が数百万〜数千万円を稼ぐのはあっさりできちゃうのです。
僕がやっているWebをつかったビジネスは初期費用ゼロから出来るので、実質リスクがほぼありません。
過去の僕のように生きづらさを感じている人が、何にも縛られず、自由に、やりたいことがやれるようになって欲しい。
そんな仲間が増えたら嬉しいなと思って発信をしています。
なので、読んだ人から
「めちゃくちゃ面白い」と評判の
「30代ニート→1日で1300万円の逆転」の実話を書いた電子書籍を無料プレゼントすることにしました。
▶︎ クリックして【30代ニート→1日で1300万円の逆転物語を読む】
無料電子書籍で公開している内容
- なぜ借金800万こども部屋おじさん→1日で1300万円マーケターになれたのか?
- なぜ1秒も働かなくても利益が出るのか
- ゼロから月30万円を最短で作る方法
- 僕が出会った“暇な金持ち”の正体
こういった
人生逆転劇のリアルな過程を
すべて公開しています。
期間限定公開です。
今のうちにお受け取りください。
▶︎ 詳細が気になる方は、こちらをクリック
※メールアドレス入力で受け取れます
最後までお読みいただき、ありがとうございました。



